NICO Touches the Walls

2004年光村龍哉(ヴォーカル&ギター)、古村大介(ギター)、坂倉心悟(ベース)、対馬祥太郎(ドラム)で結成。
2007年「How are you?」でメジャーデビュー。デビュー以降コンスタントにリリースを行い、「ホログラム」「手をたたけ」などでバンドシーンを牽引。ヴォーカル光村龍哉の描くメロディーと、一度体感したら忘れられない卓越したライヴパフォーマンスが魅力。大型ライブや、全国の夏フェスを席捲する。
2014年2月には、キャリア初のベストアルバム「ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ベスト」のリリース。
同月、篭城型LIVE"ニコ タッチズ ザ ウォールズ ノ ヒミツキチ「カベ ニ ミミ」"を、 都内ギャラリースペースを貸し切り、自分たちの為のライブハウスを一から作り、1ヶ月で20日間公演を行うという偉業を成し遂げた。
同年8月、2度目の日本武道館公演のチケットは、即日完売。大成功をおさめる。